【法務部員×企業法務系】の求人検索結果
全 3 件(1~3件を表示)
| 勤務地 | 東京都 |
|---|---|
| 想定報酬 | 650万円 ~ 750万円 |
業務内容
日本における企業法務を専門に扱う法律事務所の草分け的存在として、明治35年に設立された当所。パラリーガルとして会社法関係の手続き書類の作成や契約書(和文/英文)のチェック&リサーチをお任せします。
【ポジションの特徴】登記手続、各種書類の作成、リーガルリサーチ、各種契約書のレビュー、質問メールに対する回答案の作成等、弁護士の補助が主な業務です。自己が携わった仕事の結果、企業活動が円滑に進み、新しいエネルギーの創造をサポートし、それに貢献しているという実感を得ることのできる職種です。
おすすめポイント
・1902年創業、設立120年を迎えた企業法務系の老舗法律事務所、現在は100名以上の弁護士が在籍しております。
・実働時間は7時間15分です。
・担当する案件毎に事務所内の様々な弁護士と対応することになりますので、案件を通じて、それぞれの弁護士の知見やノウハウを日々学ぶことができます。
・ライフイベントに配慮した働き方、それ以外にも柔軟な働き方が相談可能です。
エージェント求人
| 勤務地 | 東京都 |
|---|---|
| 想定報酬 | 600万円 ~ 1300万円 |
業務内容
・日本での特許出願(出願書類のドラフトを含む)/中間処理
・海外での特許出願・中間処理の仲介
・特許侵害調査や無効調査などの各種調査
・特許明細書のドラフト
・特許関連の審判代理、訴訟代理
・知財戦略などの知財コンサルティング
・知的財産デューデリジェンス など
おすすめポイント
・法律業界の古い体質を一新する、新進気鋭のリーガルベンチャーです。
・弁理士の参画により知的財産部門を設立。スタートアップ側の窓口となる知財担当者が足りていないことに課題を感じ、「知財業務のアウトソーシング」をコンセプトにした知的財産サービスを提供しています。大手企業や上場企業の知財戦略の焼き直しではなく、スタートアップが自走するための体制作りを支援しています。
・主な支援内容として、発明発掘を踏まえた出願・活用、ブランド保護戦略の構築と商標による保護、知的財産デューデリジェンスやIPOを見越した知財戦略の構築・運用、他社の特許や商標に対する侵害リスク評価を実施、既存の出願とビジネスとの関係性の評価などが挙げられ、包括的なサービスを提供しています。そのほか、クライアントと他事務所をつなぐインターフェースとして、既存の国内外代理人とのコミュニケーションの代行や、知財ポートフォリオの管理も実施しています。
・Attorney'sMAGAZINEの取材記事もご参照下さい。
取材記事 https://legal-agent.jp/attorneys/bms/voice/018/
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